Pediaryの離乳食

最初のひとさじから、家族の食卓へ。

食べたもの、出た反応、進んだ一歩をそのまま記録。気負わずに続けられて、小児科の先生にもすぐ伝わります。

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離乳食の時期に、ハイチェアに座った赤ちゃんを描いた編集的なイラスト
AI生成画像

離乳食のタイムライン

  1. 4-6か月

    はじめてのひとさじ

    すりおろした果物や、甘みのある野菜のペーストから。

  2. 6-8か月

    やわらかい離乳食

    少しずつとろみを増やし、最初のたんぱく質を取り入れます。

  3. 8-10か月

    手づかみ食べ

    自分で食べものをつかめるようになる時期です。

  4. 10-12か月

    大きめの一口

    しっかり噛むようになり、味の幅もぐんと広がります。

  5. 1歳

    同じ食卓へ

    家族と同じ献立を、はじめて一緒に食べます。

  6. 1歳〜

    自分で食べる

    スプーンやフォークを自分で使い、好みもはっきりしてきます。

すべて、ひと目で。

食べた食材

新しい食材をひとつずつ記録して、お子様が食べられるものの一覧を育てていけます。

反応とアレルギー

赤み、体調の変化、好き嫌いまで残しておけば、小児科の先生に見せられる大切な記録になります。

量と回数

一回の量と食事のリズムを見ておくことで、成長のカーブを穏やかに見守れます。

お皿の写真

思い出になるだけでなく、かたさや形の変化も後から見返せます。食の成長が、そのまま日記になります。

12:30の離乳食

かぼちゃペースト

150g — 完食

反応を記録しました

食後20分に口のまわりが軽く赤くなりました。佐藤先生に共有済み。

その反応も、日記につながる。

Pediaryなら、気になった症状や反応を、直前に食べた食材にそのまま結びつけられます。

積み重なったつながりが、はっきりとした記録になります。ワンタップで小児科の先生に共有でき、不安が「分かっている」に変わります。

よくある質問

いつから始めればいいですか?

WHO(世界保健機関)は生後6か月ごろの開始をすすめています。おすわりができる、哺乳反射が弱まるなど、準備が整ったサインが目安です。Pediaryはそのサインを記録できるので、小児科の先生と相談するときに役立ちます。

1週間の献立は必要ですか?

アプリが決まった献立を押しつけることはありません。自分で1週間のメニューを作って見渡せるので、食材がかたよらず、栄養のバランスも目で確かめられます。

アレルギーの出やすい食材はどう始める?

今の指針では、アレルギーの出やすい食材を遅らせない方がよいとされています。Pediaryでは卵やナッツなどを記録すると、そのあとの数日をていねいに見守れるようになっています。

BLW(赤ちゃん主導の離乳食)と普通の離乳食、どちらでも?

Pediaryはどちらにも対応しています。食べた量をグラム単位で残すこともできますし、BLW(赤ちゃん主導の離乳食)で、どのくらい興味を示したか、どんなかたさを用意したかを記録することもできます。

どこまで記録すればいいですか?

自分が安心できる分だけで十分です。最初の数か月はすべての食事を残す方もいれば、新しい食材や反応があったときだけの方もいます。目的は、頭の中の負担を増やすことではなく、減らすことです。

離乳食は、Pediaryと一緒に。

アプリをダウンロードして、家族の食卓までの道のりに寄り添いましょう。

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